過去放映分
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トピックスの内容 |
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平成22年2月15日号
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◆生駒中の生徒が消防で職場体験(1月29日、消防本部)
生駒中学校2年生男子10名が消防本部で職場体験。生徒たちは消火に使用するホースの使い方を学んだあと、高さ40メートルのはしご車に搭乗体験。このほか消防署の屋上にいる人を助け出す救助訓練や放水訓練、ロープを渡る救助訓練も体験。人の命を救うという職業の厳しさを実感しました。
◆生駒市民フォーラム「住まいの耐震化のすすめ」(2月6日、北コミュニティセンター)
安全、安心な生活環境の確保を支援する、NPO法人「人・家・街 安全支援機構」の大石正美さんが、一般家庭の具体的な耐震診断と補強方法を説明。訪れた市民は震災に備え今できる事などをメモに取り、防災に対する知識を高めていました。
<シリーズ「いこま歴史探訪」、講師は市文化財保護審議会 会長の今木義法さん> 今回のテーマ:乙田の浄瑠璃・芝居
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平成22年2月1日号
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◆生駒ふれあい市民マラソン2010(1月10日、高山サイエンスタウン周辺)
新年恒例の市民マラソンが開催され、約500人のランナーが参加。この日は絶好のマラソン日和に恵まれ、子どもから大人まで自己記録に挑戦しました。
◆生駒市成人式(1月11日、中央公民館)
振り袖やスーツ姿の新成人約900人が出席。過去20年間の出来事や恩師のメッセージをまとめたビデオの上映など懐かしい光景に多くの笑顔と歓声がわき起こっていました。
◆棚田で大とんど(1月11日、西畑町)
西畑町自治会・棚田を守る会を中心に毎年行われている大とんど。正月のしめ飾りや書き初めなどを燃やす新年の伝統行事にたくさんの人が参加。
◆総合型地域スポーツクラブ育成推進フォーラムin奈良(1月16日、中央公民館)
前全日本女子バレーボールチーム監督の柳本晶一さんによる講演。現役時代のエピソードのほか全日本女子バレーの監督に就任した経過やメンバーの裏話、独自のユニークな人材の育成方法を話されました。
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平成22年1月15日号
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◆山麓公園でクリスマスキャンプ(12月24日、山麓公園)
子どもたちは、ケーキ作りやクラフト体験などを楽しみました。お気に入りの石を拾い、ツリーの絵を描いたり、動物の絵を描きました。続いて、廃油を使った「エコキャンドル作り」では、家庭でいらなくなったものと自然のものとを使うとても簡単なエコキャンドルが完成。
◆避難場所看板の贈呈式と除幕式(12月25日、中央公民館ほか)
避難場所看板の設置費用の一部を5団体・企業から寄附の申し出があり、この日は、「国際ソロプチミスト奈良−いこま」のみなさんが出席。看板には、日中に紫外線を吸収し、暗闇で長時間光を放つことのできる「蓄光材」が使用され、夜間に災害が発生しても、いち早く避難場所を見つけることができます。看板は、市内の小・中学校や公民館など全36か所の避難場所に設置する予定です。
<シリーズ「いこま歴史探訪」、講師は市文化財保護審議会 会長の今木義法さん> 今回のテーマ:大和でも有数の共同墓地「輿山郷墓」
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平成22年1月1日号
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◆山下 生駒市長 年頭挨拶
山下 生駒市長による年頭挨拶
◆市民功労賞表彰式(12月10日、市役所)
俵口小学校金管バンド、桜ヶ丘小学校ハーモニックバンド、あすか野小学校ブラスバンドの部員や学校関係者が出席し、授賞式が行われました。
◆来年の干支虎を描こう講座(12月12日、中央公民館)
洋画家の安部敬二郎さんによる講座。安部さんが用意した全国各地に伝わる土鈴や張子などをモチーフに、色紙に来年の干支「虎」の絵を描きました。
◆冬の親子ふれあいキャンプ「山の贈り物でクリスマスリースを作ろう!」(12月13日、山麓公園)
23家族約70人が参加。参加者は、グループに分かれて野外料理に取りかかり、リース作りに必要な松ぼっくりやどんぐりなどの材料を探しに出かけました。
◆モーツァルト室内管弦楽団クリスマスコンサート(12月20日、中央公民館)
20代から70代のモーツァルトの音楽の愛好者が集まり、自主運営をしているこのコンサート。指揮は、門良一さん。クリスマスムードたっぷりのコンサートとなりました。
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平成21年12月15日号
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◆演劇等鑑賞会(11月28日、中央公民館)
舞台演出の平田大一さんによる講演「人づくりの種をまく〜地域発感動体験夢舞台」に続いて、平田さんが監修を務めた、大阪狭山市の表現倶楽部「うどぃ」のみなさんによる沖縄戦争をテーマとした創作劇が披露されました。平田さんの熱い講演や、「うどぃ」のみなさんによる力強い表現に会場は、大きな拍手と感動の渦に包まれました。
◆時田直也ふれあいコンサート(12月6日、中央公民館)
全盲の声楽家 時田直也さんによるコンサートが開催。時田さんの歌声は、来場した人に勇気や希望を与えてくれました。
<シリーズ「いこま歴史探訪」、講師は市文化財保護審議会 会長の今木義法さん> 今回のテーマ:湛海律師と宝山寺
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平成21年12月1日号
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◆鹿児島を学ぶ会(11月10日、大瀬中学校)
大瀬中学校の2年生を対象に、来年5月に修学旅行で訪れる鹿児島について歴史や文化、魅力を学びました。
◆高山サイエンスタウンフェスティバル(11月14日、高山サイエンスタウン)
先端大などで、様々な体験プログラムが行われ、科学の楽しさにたっぷりと触れたイベントとなりました。
◆環境シンポジウム(11月15日、中央公民館)
環境行動賞の表彰や市内の小・中学生が書いた環境啓発絵画と標語の表彰式が行われた後、環境基本計画推進会議設立大会の代表である楠下孝雄さんから活動の報告と今後の取り組みが発表されました。また、NPO法人環境市民代表理事の癘{育生さんによる「パートナーシップで創る エコで豊かな社会」をテーマにした講演会が開催。
◆全日本小学校バンドフェスティバル出場者による市長表敬訪問(11月18日、市役所)
全日本小学校バンドフェスティバルへの出場を10日後に控えた「俵口小学校金管バンド」「桜ヶ丘小学校ハーモニックバンド」「あすか野小学校ブラスバンド」の代表児童6名などが山下市長を表敬訪問
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平成21年11月15日号
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◆火災予防ポスターコンクール、消防車写生大会 市長表彰式 10月30日、市長室)
ポスター、消防車の写生ともに多くの応募から選ばれた作品はとても力作で、山下市長から表彰されました。作品は、北コミュニティセンターなどで展示されました。
◆生駒市環境基本計画推進会議設立大会(10月31日、コミュニティセンター)
生駒市環境基本計画で定めた「自然、せいかつ、まち・みち、エネルギー」の4分野18プロジェクトを確認し、今後の取組について活発な意見交換がされました。
<シリーズ「いこま歴史探訪」、講師は市文化財保護審議会 会長の今木義法さん> 今回のテーマ:ダンジリ巡幸 すさのお神社 例大祭
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平成21年11月1日号
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◆市民とともに創る協働のまちづくりシンポジウム(10月18日、コミュニティセンター)
生駒市では今年6月に、市民が市政に参画して、よりよいまちづくりのための基本的なルールを定めた「生駒市自治基本条例」を制定しました。この条例を知ってもらうための講演や、山下市長や仲川奈良市長を交えたパネルディスカッションが行われました。
◆幻想的世界 生駒・高山 竹あかりの夕べ(10月23・24日、高山竹林園)
高山竹林園で生駒・高山 竹あかりの夕べが開かれ、美術家・川井ミカコさんと地場産業組合の皆さんとのコラボレーションで製作した光の造形作品が幻想的な世界を創り出していました。
◆ふろーらむオータムイベント(10月24日・25日、ふろーらむ)
寄せ植え教室やガーデニングクラフト展、チェンソーアートなどさまざまなコーナーで賑わいました。また、花と緑の景観まちづくりコンテストの表彰式が行われ、住宅や地域の緑化に取り組んでこられた方の中から、コミュニティ・学校・事業所・住宅の4つの部門で11組が入賞されました。
◆消防本部から『秋の火災予防運動』のお知らせ
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平成21年10月15日号
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◆芝生で運動会 (9月26日、鹿ノ台小学校)
芝生に生まれ変わった校庭を使った初めての運動会。児童たちはどの競技も勢い良く元気いっぱいに参加しました。
◆生駒市民カレッジ「生駒の歴史を語る」(9月27日、南コミュニティセンター)
天理大学の谷山教授を招いて、「公慶上人と大仏殿再建事業」と題して、生駒市にも関わりのある公慶上人が半生を捧げた大仏の修復と大仏殿再建事業についての解説が行われました。
<シリーズ「いこま歴史探訪」、講師は市文化財保護審議会 会長の今木義法さん> 今回のテーマ:生駒に伝わる長髄彦(ながすねひこ)伝説
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平成21年10月1日号
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◆生駒南第二小学校で古典芸能の体験授業(9月9日、生駒南第二小学校)
今回の体験授業は3日間にわたって、「能楽」の楽しさを児童達に知ってもらおうと行われました。この日は「狂言」。児童たちは狂言の「笑い」や「泣き」、「足の運び方」体験しました。
◆福祉と健康のつどいと長寿福祉大会(9月12日、コミュニティセンター、中央公民館)
市民の健康増進を目指す恒例行事「福祉と健康のつどい」と、高齢者のための「長寿福祉大会」が開催され、多くの市民が参加しました。
◆組織活力アップ講座「効果的なチラシを作る」(9月15日、ららポート)
3回にわたって、チラシ作りの基礎を学ぶ講座で、最終回となるこの日は、これまでの仕上げとして、実際にチラシの作成と発表を行いました。受講者はどのようにすれば見る人の心を引きつけることができるのかを学んでいました。
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平成21年9月15日号
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◆生駒市民カレッジ「夏休み親子で藍染めに挑戦(8月29日、ふろーらむ)
幾央大学の村田浩子准教授を講師に招いて、藍の葉の刈り取りから布に模様を作る作業のすべてを行い、オリジナルの藍染めを体験。
◆認知症サポーター養成講座(8月31日、コミュニティセンター)
生駒市が今後10年間で2000人の認知症サポーターを養成していくための講座、第1弾。認知症の基本的な知識を学ぼうと、当日は約400人が集まりました。
<シリーズ「いこま歴史探訪」、講師は市文化財保護審議会 会長の今木義法さん> 今回のテーマ:生駒の役行者(えんのぎょうじゃ)伝説
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平成21年9月1日号
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◆先端科学技術体験教室 親子でロボットを動かそう(8月8日、北コミュニティセンターISTAはばたき)
奈良先端科学技術大学院大学の生徒のみなさんと、コンピュータを内蔵した移動ロボットの製作とロボットのプログラミング制御の基礎を学び、自分で組み立てたロボットを線に沿って動かしてみたり、暗室から脱出させるなど、さまざまな実験が行われました。
◆高山サイエンスプラザ科学実験教室(8月21日、高山サイエンスプラザ)
サインペンの中に含まれている色素の数や、赤ピーマンや乾燥ワカメなど食物の中に含まれる色を、親子で調べ、含まれる色素の違いを観察しました。
◆生駒市防災図上訓練(8月22日、市役所)
今回「DIG(ディグ)」と呼ばれる地図を使った訓練を開催。参加者は、自分たちの家に黄色のシールを、生駒市が指定している避難所の位置に緑のシールを貼ったり、自宅から避難所までの避難ルートを設定したりして、防災意識を高めました。
◆ワクワクドキ土器!?はっくついこま 発掘調査成果展(8月20日〜23日、芸術会館)
生駒市内の遺跡から出土した土器や石器を
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平成21年8月15日号
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◆全国高等学校総合体育大会 女子ソフトボール競技開会式(7月28日、中央公民館)
各都道府県での厳しい予選を勝ち抜いた48チームが勢揃いし、力一杯プレーすることを誓いました。
◆第8回いこまどんどこまつり(8月1日、健民運動場)
悪天候のなか、みんなの元気でいこまどんどこまつりが開催されました。今年も多くのみなさんが集まり、安くておいしい模擬店、盛りだくさんのステージ、河内音頭、花火と今年も本当に楽しいまつりとなりました。
<シリーズ「いこま歴史探訪」、講師は市文化財保護審議会 会長の今木義法さん> 今回のテーマ:鷹山氏と公慶上人
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平成21年8月1日号
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◆差別をなくそう市民集会(7月5日、中央公民館)
講演「自分らしく生きる」で、ノンフィクション作家の吉永さんは、実体験を交えて男女平等の大切さを訴えました。
◆流しそうめんとアイスクリーム作り体験(7月12日、高山竹林園)
青年協議会のみなさんの協力で、そうめん流しが行われました。足場作りや太い竹切りからはじめます。汗を流してみんなで作り上げたそうめん台から流れてくるそうめんを口にしたときのみんなの笑顔は最高でした。
◆生駒市民川柳大会(7月19日、芸術会館美楽来)
5・7・5の短いフレーズにさまざまな思いをめぐらせる川柳が会場で次々と披露され、みなさんの思いがあふれる大会となりました。また、この日表彰式のあった生駒市のジュニア川柳は番傘川柳会の中で評価が高く全国から注目されています。
◆生駒市中学校吹奏楽サマーコンサート(7月22日、中央公民館)
生駒市内にある8つの中学校が合同で毎年開催しているサマーコンサート。どの中学校も息のあったテンポと迫力のある力強い演奏で来場者を魅了しました。
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平成21年7月15日号
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◆ごみ収集体験学習(7月2日、桜ヶ丘小学校)
桜ヶ丘小学校4年生が、現場で働く職員さんから、ごみの出し方を学び、パッカー車にごみ袋を積み込む作業を体験しました。
◆大人と子どものおはなし会と七夕飾りづくり(7月4日、図書会館)
年齢を問わず楽しめるおはなし会と手遊び。今回はそれに加えて、七夕飾りも行われ、子どもたちは本当に楽しい1日を過ごしました。
<シリーズ「いこま歴史探訪」、講師は市文化財保護審議会 会長の今木義法さん> テーマ:行基と竹林寺
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平成21年7月1日号
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◆環境フェスティバル(6月7日、エコパーク21)
おなじみの環境フリーマーケット、食器を無料でお譲りするもったいない陶器市、家庭ごみを使ったエコマジックショーなど、エコなイベントに多くの人でにぎわいました。
◆食育フェスタwithあすか野幼稚園(6月9日、壱分町の畑、集会所)
生駒市の食育を広める取り組みが開始。今回は、あすか野幼稚園児を招いて、じゃがいも掘りとカレーの食事です。収穫体験を通じて、普段なにげなく食べている野菜がどのようにできているかを知ってもらいました。
◆生駒狂言鑑賞会(6月13日、中央公民館)
日本の伝統芸能である狂言を大阪樟蔭女子大学との共催で開催。舞台の後は、小学生を対象としたワークショップで、狂言の動作を緊張しながら学んでいるようすに会場は沸いていました。
◆富雄川クリーンキャンペーン(6月21日、富雄川)
富雄川流域で、清掃とコスモスの種まきが行われました。参加者は、地元自治会、老人クラブ、ガールスカウトのメンバーなど。この日植えられたコスモスの見頃は9月中旬の予定です。みなさんお楽しみに。
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平成21年6月15日号
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◆わくわく教室(5月26日、図書会館)
介護を必要としない健康で元気な体づくりを目指す市内8か所で月1回行うわくわく教室を紹介。
◆生駒南小学校2年生 町たんけん(6月1日、生駒南小学校付近)
生駒南小学校2年生が周辺の施設やお店を見学して、自分たちの住む町を再発見します。
<シリーズ「いこま歴史探訪」、講師は市文化財保護審議会 会長の今木義法さん> テーマ:石仏の里・生駒谷
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平成21年6月1日号
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◆第38回生駒市民体育大会総合開会式(5月10日、総合公園グラウンド)
今年は26種目約6000人が参加した市民体育大会。開会式の模様に加え、この日行われたゲートボール競技や柔道、バドミントンを紹介しています。
◆調理と運動でヘルシー講座(5月12日、セラビーいこま)
生活習慣病について、調理や運動を交えながら考えてもらう講座です。基礎的なことを学ぶ講義と、具体的な調理や運動を学べるとあって最近人気の講座です。
◆生駒山スカイウオーク(5月16日、信貴生駒スカイライン)
普段歩くことのできない信貴生駒スカイラインの新緑のトンネルを歩き、暗峠を通過しながら、ゴールを目指すウオーキングイベント。今年も多くのかたが参加しました。
◆ボランティア交流広場ららパーク(5月23日、市民活動推進センターららポート)
ボランティア活動をしている人、ボランティア活動に関心がある人たちに広く横のつながりを作ってもらおうという目的で開催する「ららパーク」。今回は多文化共生や障がい者支援、託児グループなどの参加がありました。
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平成21年5月15日号
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◆生駒中学校校舎改築に伴う見学会(4月24日、生駒中学校)
耐震診断の結果、本館・中館の改築、北館の耐震補強が行われ、その見学会が行われました。
◆きみも、これで図書館博士だ!子ども一日図書館員(4月25日、図書館南分館)
本好きな子どもたちが、フィルムコーティングやカウンター業務、本を見やすくする整理業務に奮闘します。
◆青空市場(4月26日、生駒市役所駐車場)
今が旬のたけのこやイチゴ、新鮮やさいなどの朝一の販売。みなさん両手いっぱいに買って帰ります。。
<シリーズ「いこま歴史探訪」、講師は市文化財保護審議会 会長の今木義法さん> テーマ:生駒谷の七森信仰
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平成21年5月1日号
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◆第21回「人権を確かめあう日」記念市民集会(4月14日
、コミュニティセンター)
全国犯罪被害者の会 あすの会幹事の林良平さん
による記念公演が行われ、犯罪被害者の苦しみについて話されま
した。
◆体育館無料開放!「みんなでバドミントン」(4月
18日、総合公園体育館)
毎月第1・第3土曜日に開いている体育館無料開
放!。今回は、「みんなでバドミントン」が開催され、多くの家
族連れで賑わいました。
◆本の中から答えをさがせ!図書館ハンターin北分
館(4月19日、図書館北分館)
4月23日の「子ども読書の日」にちなんで、図書
館に親しみ、読書の楽しみを知ってもらおうと、図書館北分館で
、『本の中から答えをさがせ!図書館ハンターin北分館』が開か
れました。
◆生駒べレッツァ表敬訪問(4月21日、生駒市役所)
ママさんバレーボールチーム「生駒べレッツァ」
のメンバーが、3月に兵庫県で開催された「第4回 LAWSON CUP」の
結果報告のため、生駒市長を表敬訪問しました。
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平成21年4月15日号
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◆山下市長インタビュー
平成21年度予算のポイントや施策について、山下市長が具体的に語ります。
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平成21年4月1日号
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◆ヤングパドレス表敬訪問(3月26日、市役所会議室)
昨年11月に開催された予選を勝ち抜いた中学生の硬式野球チーム「ヤングパドレス」が倉敷市で行われる全国大会に出場するにあたり、山下市長を表敬訪問しました。
◆IKOMA夢フェスタ(3月14・15日、中央公民館)
さまざまな体験コーナーや舞台でダンスや歌を披露する夢リサイタルなどが行われ、多くの人が参加しました。
◆NAISTサイエンスフェスティバル(3月14日、奈良先端科学技術大学院大学)
誰もが楽しめる科学の祭典として最新の研究の展示、セグウェイの試乗会なども行われました。
◆国際交流講座「ブラジルの常識、日本では非常識」(3月27日、中央公民館)
講師に村上マルガレッチ・るり子さんを迎え、ブラジルから日本に来たころの文化や習慣などのさまざまなシーンでの驚きやとまどいなどの実体験を話されました。
◆第4回市町村対抗子ども駅伝大会(3月7日、馬見丘陵公園(河合町))
県内35市町村から小学5・6年生約450人が参加した駅伝大会。生駒市は奮闘し、過去最高の7位となりました。
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平成21年3月15日号
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◆市民憲章のつどい(2月27日、コミュニティセンター)
市民憲章の趣旨を広め、日常生活で実践されることを目的に毎年開催している市民憲章のつどいが行われました。表彰式では、環境美化活動や地域福祉など、生駒市発展のために活動を続けてこられた市民6名と6団体に表彰状が、1団体に感謝状が贈られました。また、市民憲章をテーマにした標語や作文7,111点の応募の中から入選作品に選ばれた18人に賞状が贈られました。
◆せせらぎ料理教室「弥生のお献立」(3月4日、南コミュニティセンターせせらぎ)
講師は、大阪ガスクッキングスクール奈良のインストラクター 安賀(やすが)和代さん。今回は、お寿司やたけのこを使った若竹汁(わかたけじる)など春を感じさせる和食にチャレンジです。
<この街 この笑顔> ウォーク万葉画家 冨田利雄さん
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平成21年3月1日号
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◆Friendship Festival”食”(2月11日、コミュニティセンター)
生駒市青少年国際交流サークルによる世界各国の学生のライフスタイルを広く知ってもらおうと開催。各国の食文化を紹介、その後みんなで試食と交流を楽しみました。
◆里山ボランティア講座(2月21日、エコパーク21・イモ山公園)
里山整備の知識と技術を学ぶ里山ボランティア講座が開かれ、この日は全5回のうち4回目。自分で伐った木を利用して階段や道づくりに挑戦しました。
◆たまごを使って、おひなさまをつくろう(2月22日、北コミュニティセンターISTAはばたき)
卵の殻を使ってかわいいおひなさまを作るこの講座。割れやすい殻に奮闘しながら、かわいい男びなと女びなを完成させ、最後に卵の中身で作ったホットケーキをいただきました。
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平成21年2月15日号
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◆活動をアピール!組織活力アップ講座(2月6日、市民活動推進センターららポート)
さまざまな活動を続けている団体が自分たちの活動をプレゼンテーションの仕方などを学ぶこの講座。講師に奈良NPOセンターの仲川元庸(なかがわもとのぶ)さんを迎え、全3回で行われ、1回目のこの日のテーマは「情報発信力のアップ」。
◆ふろーらむ りんごの栽培講座(2月8日、花のまちづくりセンターふろーらむ)
ふろーらむにも問い合わせの多いりんごの栽培。この講座は5回にわたってりんごの木の剪定から収穫までを学ぶものです。
<この街 この笑顔> 生駒べレッツァ
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平成21年2月1日号
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◆平成21年生駒市成人式(1月12日、中央公民館サンホール)
新成人約1,000人が参加して精勤式が行われました。
◆環境協定締結式・環境シンポジウム(1月18日、中央公民館)
生駒市とECOMA、市内の大型スーパーは、レジ袋削減・マイバックでの買い物を推進する取り組みについて協定を締結しました。シンポジウムでは、協定についての紹介や「美しい地球を子どもたちに」と題した講演会などがあり、参加者らは環境問題に対する意識を高めていました。
◆図書館教養講座「地質学から見た生駒の自然災害」(1月18日、図書会館)
大阪教育大学名誉教授の菅野耕三さんを招いて、自然災害が起こる仕組みや生駒の地形の成り立ちについて講義がありました。
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平成21年1月15日号
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◆手話奉仕員養成講座(12月24日、福祉センター)
3月まで毎週手話を学習するこの講座。この日のテーマは「時の表し方」。手本にならって繰り返し繰り返し身につけていくもので、グループに分かれて相手に伝わる方法を相談するなど、手話で相手に自分の思いを伝える方法を真剣に学んでいました。
◆新春書き初め大会(1月30日、南コミュニティセンターせせらぎ)
市内の小・中学生が参加して行われる毎年恒例の新春書き初め大会。今年もたくさんの児童らがそれぞれの課題に挑戦。2枚の清書を見事に書き上げていました。
<この街 この笑顔> いこま市民放送局
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平成21年1月1日号
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◆山下市長 年頭挨拶
◆来年の干支の牛を描こう講座(12月14日、中央公民館)
洋画家の安部敬二郎さんを講師に迎え、二日間に渡って開催されたこの講座。土鈴などをモチーフに、平成21年の干支である牛の絵入りのカレンダー作りなどに取り組みました。
◆市民功労賞表彰式(12月19日・24日、市役所会議室)
文化活動において優秀な成績を収めた功績を称(たた)える市民功労賞表彰式が行われました。 19日には、11月22日に千葉市幕張メッセで開催された第27回全日本バンドフェスティバルに関西地区の代表校として出場し、金賞を受賞した桜ケ丘小学校ハーモニックバンドが、24日には10月23日に東京オペラシティコンサートホールで開催された第77回日本音楽コンクールのチェロ部門で1位にあたる徳永賞を受賞した伊東裕さんに表彰状が手渡されました。
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平成20年12月15日号
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◆第11回いこま寿大学 大演芸大会(11月30日、中央公民館サンホール)
市内に住む62歳以上の人を対象とした4年生の大学・いこま寿大学の大学祭が行われました。この日は、日頃の学
習の成果を発表したり、自慢の芸などを披露したりと学生らが大いに活躍していました。
◆市民カレッジ(12月6日、北コミュニティセンターISTAはばたき)
市が近隣の大学の協力を得て開催する市民カレッジ。今回は畿央大学人間環境デザイン学科の准教授を迎え、体に
優しい天然繊維を学ぶ講座が開かれました。
<この街 この笑顔> 生駒市民劇団シアター生駒
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平成20年12月1日号
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◆エコパーティ&コンサート ヤドランカと子どもたち(11月9日、北コミュニティセンターISTAはばたき)
歌手であり画家でもある旧ユーゴスラビア、サラエボ出身のヤドランカさんを迎え、地球の環境をテーマにしたワークショップと、岡本博文さんとともにコンサートが開催されました。
◆ガーデニング講習会(11月16日 花のまちづくりセンターふろーらむ)
自宅でガーデニングを楽しんでいる人やこれから始めようとしている人などを対象として、今回は花壇作りのポイントとしたガーデニング講習会が開かれました。
◆人形劇(11月19日 子どもサポートセンターゆう)
市内でボランティア活動を続ける虹の会のみなさんによる人形劇、シンギングバースのみなさんによるハンドベル演奏などが行われ、参加したお母さんと子どもたちが、ふれあいながらそのつながりを深めていました。
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平成20年11月15日号
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◆シンポジウム「生駒の歴史と文化をさぐる」(10月26日、コミュニティセンター)
生駒の町をより多くの人に知ってもらおうと行われたこのシンポジウム。「古代の生駒」「中世の生駒」「近世・
近代の生駒」にテーマを分けた大学教授らによる講義と講演者による対談が行われ、参加者はふるさと生駒への知識と想いを高め
ていました。
◆第14回高山サイエンスタウンフェスティバル(10月8日、高山サイエンスタウン)
高山サイエンスタウンで「高山サイエンスタウンフェスティバル」が開かれ、高山サイエンスタウンでは親子科学
実験教室や科学に関する絵画展など開かれ、奈良先端科学技術大学院大学ではオープンキャンパスと題してたくさんの体験プログ
ラムが開かれるなど、いろんな場所でいろんな科学にふれあう機会となりました。
<この街 この笑顔> 黒崎大さん
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平成20年11月1日号
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◆生駒・高山 竹あかりの夕べ(10月11日、高山竹林園)
今年で12回目を迎えたこの催し。昼間は大きな茶碗・茶せんなどを使った円楽大楽茶のコーナーが開かれました。
日が落ちるころには、市民から募集した川柳が書き入れられた十六夜行燈に灯がともされたほか、竹を使った光の造形物もお目見
え。午後6時からは十六夜コンサートが開かれ、生駒市芸能協会のみなさんやクロマチックアコーディオンプレイヤーのかとうかな
こさんらの演奏が披露されました。
◆生駒市民体育祭(10月12日、総合公園体育館)
第41回生駒市民体育祭が開かれ、開会式では開会宣言に続き、代表選手による力強い選手宣誓が行われました。こ
の後、小学校区対抗バドミントン大会などが開かれ、参加者らは体を動かしながら、地域のみなさんとの交流を深めていました。
◆住まいのお手入れ講習会(10月22日、中央公民館)
毎回大人気の住まいのお手入れ講習会が開かれ、講師の眞竹勲さんから住まいの屋根や外壁などのお手入れについ
ての説明や、外壁の補修実習などが行われました。
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平成20年10月15日号
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◆自主学習グループフェスタ(10月3〜5日、中央公民館、芸術会館美楽来) 生駒市民文化祭の一つである自主学習グループフェスタが行われ、日ごろの練習の成果や丹誠込めて作った作品などが披露されました。
◆男性の料理講習会(10月4日、北コミュニティセンターISTAはばたき) 生駒市健康づくり推進員のみなさんの指導のもと、秋鮭やサツマイモなどの旬の食材を使ったヘルシークッキングに挑戦しました。
◆<この街 この笑顔> 「生駒・高山風土記」を出版した正木榮さん
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平成20年10月1日号
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◆福祉と健康のつどい(9月13日、コミュニティセンター)
市民のみなさんに福祉と健康に理解を深めていただこうと毎年開催しているこのつどい。コンピュータによる体力測定などができる健康チェックコーナー、歯科衛生士による歯みがき指導を受ける歯科コーナー、簡単でヘルシー料理の試食やレシピが紹介される食のコーナー、救命救急を体験する救急コーナーなど、多くの市民のみなさんでにぎわいました。
◆生涯学習ボランティア養成講座(9月14日、コミュニティセンター)
すべての人が生涯にわたって自発的に学習する「生涯学習」。受講者はその意義と必要性などについて学びました。
◆環境基本計画案中間発表会(9月20日、コミュニティセンター)
市民・事業者・行政が協力して生駒の環境に取り組んで行こうと、現在30人の委員で生駒市環境基本計画の策定で進められています。その中間案の発表会が行われ、10年後のいこまの姿の紹介や、寸劇を交えた4つの部会からの調査報告や環境問題の改善法などの提案があったほか、来場者と委員で今度の取り組みなどについて意見が交換されました。
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平成20年9月15日号
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◆高山サイエンスプラザ科学実験教室(8月26日、高山サイエンスプラザ) 子どもたちに科学に触れてもらう機会として、開かれている科学実験教室。ねずみを迷路の中に入れ、迷路を学習するかどうかを観察しました。
◆生駒市防災図上訓練(8月27日、総合公園体育館) 生駒市内の自治会と地域の自主防災会など約200人が参加して、今回はDIGとよばれる地図を使った地域の防災対策を検討しました。
◆<この街 この笑顔> イベントなどを通して多くの方に世界の多様な文化を広めようと活動を続けているNPO法人 いこま国際交流協会のみなさん
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平成20年9月1日号
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◆たまごを使って図書館のマスコット・ふくちゃんを作ろう(8月10日、北コミュニティセンターISTAはばたき)
むろいけ園地「森の工作館」の元館長である荒堀英二さんが、普段はゴミとして捨ててしまう卵の殻を使った工作を指導。卵の殻で図書館のマスコットキャラクターのふくちゃんを親子で作り、最後には取り出した卵で作ったホットケーキをいただきました。
◆浅野ゆき&まんま君のファミリーポップコンサート(8月17日、中央公民館サンホール)
親子のコミュニケーションを図ってもらおうと、浅野ゆきさんとまんま君を迎えて行われたファミリーコンサート。子どもたちは浅野さんと一緒になって元気よく歌ったり踊ったりして、会場は終始たくさんの笑顔があふれていました。
◆感性で描く水墨画講習会(8月19日、芸術会館美楽来)
講師は生駒市日本画協会の丸山翠峯さん。今回は「隈取り」と呼ばれる、墨をぼかして絵に陰影や立体感を表現する技法を学び、参加者は紙の白と墨の黒とのコントラストがとても美しい水墨画の魅力を楽しんでいました。
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平成20年8月15日号
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◆夏休み親子クッキング(8月1日、南コミュニティセンターせせらぎ) 夏休みにちなんで親子で料理をしようというもので、この日はナスとひき肉のトマトソーススパゲッティのほか、野菜たっぷりのサラダやデザートなど4品に挑戦。子どもたちがお母さんや講師に教わりながら楽しんで料理しました。
◆第7回いこまどんどこまつり(8月2日、生駒健民運動場) 今年で7回目を迎えるいこまどんどこまつり。市民のみなさんによるステージや屋台などに約3万5,000人が集い、ふるさと「いこま」を満喫しました。
◆<この街 この笑顔> 第7回いこまどんどこまつりに参加したみなさん
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平成20年8月1日号
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◆親子で竹細工と流しそうめん(7月13日、野外活動センター)
青年協議会のみなさんの指導のもと、親子で流しそうめんの台やお箸、お椀などを竹で作りました。手作りの竹細工でいただくそうめんは格別。子どもたちは楽しそうに、口いっぱいにそうめんをほおばって食べていました。
◆第9回生駒市民川柳大会(7月20日、芸術会館美楽来)
市民川柳大会は今年で9回目を迎え、この日はジュニアの部の表彰と、一般の部が行われました。ジュニアの部では、市内の小・中学生2,614人から5,000を超える川柳が寄せられたもので、市長賞などの受賞者に表彰状が手渡されました。また、記念講演の後には一般の部が開かれ、参加者の句が次々と読み上げられました。
◆本いっぱい”どきどきわくわく”文庫とサマーフェスティバル(7月25日、図書会館)
子どもから大人まで楽しめる人形劇や、まわるとぶんぶんとせみの鳴き声がするぶんぶんぜみや竹笛などをつくる「作って遊んで、いろいろチャレンジ!」のコーナー、文庫のみなさんの協力で行われた朗読など、多くの子どもたちが参加して楽しみました。
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平成20年7月15日号
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◆生駒狂言鑑賞会(6月28日、中央公民館サンホール) 日本の伝統芸能である狂言を楽しみながら広く知ってもらおうと、大阪樟蔭女子大学との共催で毎年行っている生駒狂言鑑賞会。小学生を対象としたワークショップが行われたほか、「鎌腹」「梟」が上演されました。
◆差別をなくす市民集会(7月6日、中央公民館サンホール) 差別をなくし、一人一人の人権や個性が尊重される明るい社会の実現を目指して、差別をなくす市民集会が行われ、数学者で大道芸人のピーター・フランクルさんによる<真の国際人を目指すために>と題した講演が行われました。
◆<この街 この笑顔> One Dish Aide 食器リサイクルの会のみなさん
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平成20年7月1日号
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◆生駒の環境について考える出前講座(6月13日、あすか野小学校)
市職員が学校での環境教育を推進しようと行っている出前講座は、今回は4年生を対象に、よりよい環境作りのために、一人ひとりができることは何かを考えてもらおうと開催しました。児童らは、生駒市の河川の現状や水質汚濁の原因などを学び、環境問題に関心を高めていました。
◆中国気功教室(6月19日、金しの杜 倭苑)
60歳以上の人を対象とした中国気功教室が行われ、講師の小島明美さんの指導のもと、参加者は鼻からゆっくり息を吸いながら体内に気を取り入れ、口から細く息をはくことによって心身ともにリラックスしていました。
◆タウンミーティング(6月22日、市役所大会議室)
市民の意見や発想を市政に反映させ、地域の個性や魅力を活かしたまちづくりを推進するためのタウンミーティングを開催。市民自治をテーマに生駒市市民自治検討委員会が市民自治構想について説明したほか、市政全般をテーマに山下市長が今年度の主な事業や施策の紹介し、最後に参加者と市長らによる意見交換が行われました。
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平成20年6月15日号
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◆健康増進ストレッチ講習会(6月7日、中央公民館) 講師に太田知子さんを迎え、全3回にわたりストレッチ体操を学んで心身ともにリフレッシュする講座が開催されました。
◆環境フェスティバル(6月8日、エコパーク21) 市民のみなさんと環境問題について考える環境フェスティバルが今年もエコパーク21で行われ、環境フリーマーケットや人形劇などに多くの人が参加しました。
◆<この街 この笑顔> 竹林寺の歴史を伝えていこうと活動を続けている地域のみなさん
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平成20年6月1日号
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◆消費生活シンポジウム(5月17日、コミュニティセンター文化ホール)
4月の生駒市消費者保護条例の施行に伴い、消費生活について理解を深めてもらおうと開かれた消費生活シンポジ
ウム。道条例の概要についての講演や、「悪徳商法に気を付けて」と題した寸劇などが行われました。
◆ランチタイムコンサート(5月18日、北コミュニティセンターISTAはばたき)
毎月第3日曜日の正午に行われているランチタイムコンサート。今回は奈良県在住のピアニストグループ、ザ・ピ
アニスツのみなさん。三人の連弾を中心に、音楽とあわせてさまざまなパフォーマンスも披露されました。
◆初めて作る布ぞうり講座(5月20日、南コミュニティセンターせせらぎ)
布ひもを使ってぞうりを作る講座が行われ、30人が参加しました。講師の田中菊江さんから作り方の説明とポイン
トについて説明があり、参加者は色の組み合わせなどを楽しみながら、丁寧に作業を進めていました。
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平成20年5月15日号
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◆ほのぼの陶芸教室(5月2日、福祉センター) 全20回のシリーズで行われる高齢者を対象としたほのぼの陶
芸教室の第1回目が開催されました。講師は陶芸家の村上計子さん。 ◆<この街 この笑顔> 生駒山麓太鼓鼓手会
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平成20年5月1日号
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◆第20回「人権を確かめあう日」記念市民集会(4月11日、コミュニティセンター文化ホール)
差別をなくし、すべての人々の人権が尊重される社会づくりを目指そうと毎年行われているこの集会。今回は、「夫のかわりはおりまへん 寝たきり夫人の介護体験記」と題して前高槻市長の江村利夫さんによる講演が行われました。
◆春の絵本読み聞かせ祭り みんなで絵本を楽しもう!(4月20日、図書館北分館)
4月23日の子ども読書の日にちなんで、図書館に親しみ、読書の楽しみを知ってもらおうと春の絵本読み聞かせ祭りが開催されました。「おおきなかぶ」「うずらちゃんのかくれんぼ」など図書館員がお勧めする本が読まれ、参加した子どもたちは目を輝かせながら話に聞き入っていました。
◆第27回スプリングコンサート(4月20日、中央公民館サンホール)
生駒音楽芸術協会と中央公民館が毎年開催しているスプリングコンサート。今年は市内15団体の邦楽やコーラスグループが日ごろの練習の成果を披露し、発表が終わると会場からは大きな拍手が贈られていました。
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平成20年4月15日号
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◆小学校1年生30人学級実施に伴う常勤講師採用研修(4月2日、市役所会議室) 生駒市が今年度から実施する市内全小学校で小学校1年生での30人学級編成のため非常勤講師として採用された9人に研修が行われました。
◆第30回いこま寿大学入学式(4月4日、中央公民館サンホール) 新入生269人を迎えていこま寿大学入学式が行われました。新入生が誓いのことばを延べ、在校生が励ましの言葉を贈り、最後に校歌を歌って幕を閉じました。
◆<この街 この笑顔> 生駒おはなしの会
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平成20年4月1日号
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◆山下市長 平成20年度予算のポイントや施策について語る
◆お菓子作りにチャレンジ教室(3月12日、南コミュニティセンターせせらぎ)
全2回で行われた講座の第1回目のこの日は、香ばしいナッツ風味のヘーゼルナッツとリコッタチーズのケーキ。講師の安賀和代さんの指導で、みなさんがお菓子作りのポイントなどを学びながら楽しく調理を進めていました。
◆福祉センター祭(3月16日、福祉センター)
障がいのある人や高齢者の自立と社会参加を支援することなどを目指した福祉センター祭が行われました。福祉センターの日ごろの活動を成果の発表や模擬店は、センターを訪れた人たちでおおいににぎわっていました。
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平成20年3月15日号
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◆大人と子どものおはなし会とうぐいす笛づくり(3月1日、図書会館) 今年の干支であるねずみにちなん
だ絵本の読み聞かせや手遊びのほか、フィルムケースを使ったうぐいす笛づくりが行われ、参加した親子などが楽しいひとときを
過ごしました。
◆IKOMA夢フェスタ(3月8・9日、中央公民館) 二日間にわたり中央公民館でIKOMA夢フェスタが行われ
、さまざまな体験コーナー、舞台では夢リサイタルと題してダンスや歌、楽器演奏などが披露されました。
◆<この街 この笑顔> いこま里山クラブ
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平成20年3月1日号
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◆男女共同参画都市宣言及び生駒市男女共同参画推進条例制定記念集会(2月10日、コミュニティセンター(生駒セイセイビル内))
生駒市が男女共同参画推進条例を制定したことを記念し、また生駒市が男女共同参画都市であることを宣言する集会が開かれました。また、記念講演では関西大学政策創造学部教授の白石真澄さんが「自分らしく生きるために」と題した講演が行われました。
◆第17回ちびっこ文化祭(2月17日、中央公民館)
「みんな仲良し生駒っ子」をテーマに第17回を迎えるちびっこ文化祭が開かれました。舞台ではバンド演奏やバレエなどが披露されたほか、ロビーなどでさまざまな出し物があり、多くの参加者らでにぎわっていました。
◆市民憲章のつどい(2月21日、コミュニティセンター(生駒セイセイビル内))
市民憲章を市民のみなさんに広く知ってもらおうと市民憲章のつどいが開かれました。地域の環境美化活動に貢献している人など個人や団体などに賞状が送られたほか、教育評論家の親野智可等(おやのちから)さんによる「親力と地域の教育力」と題した講演が行われました。
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平成20年2月15日号
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◆介護予防講演会健口寸劇(1月26日、コミュニティセンター文化ホール) 5人のママさん歯科衛生士で構成された劇団「わっ歯っは」のみなさんによる寸劇と、団員の和田美登里さんによる講演が行われ、参加者らは口腔ケアの必要性や正しい歯の磨き方、口の働きを良くする体操などを学びました。
◆オリジナルエッグアートを楽しもう講座(1月28日、中央公民館) 阪口繙子さんによる卵の殻を使ってネックレスやオーナメントを作りを体験する教室が開かれました。世界でたった一つの個性あふれる作品に参加者らは楽しんでいました。
◆<この街 この笑顔> 生駒市内でダンス教室の指導にあたっている舞踊家の深澤あかねさん
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平成20年2月1日号
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◆新春書き初め大会(1月12日、南コミュニティセンターせせらぎ) 今年で第10回目を迎える新春書き初め大会が開かれ、小中学生あわせて242人が参加しました。子どもたちは学年ごとに決められた課題に真剣に筆を走らせていました。
◆平成20年生駒市成人式(1月14日、中央公民館) 平成20年の成人式が行われ、振り袖やスーツ姿の新成人約1,000人が参加しました。10年前の自分たちを振り返ってもらおうと、現在10歳の児童らからもお祝いの言葉が贈られたほか、新成人による誓いの言葉を宣言しました。また、記念行事では、20年間の思い出を振り返るビデオが放映されました。
◆多文化から人権を学ぶ人権を学ぶ−モンゴル草原のしらべ−(1月17日、コミュニティセンター(生駒セイセイビル内)) モンゴルの文化をとおして国際理解と共生について学んでもらおうというもので、モンゴルからの留学生による民族楽器「馬頭琴」の演奏や歌、踊りなどが披露されたほか、スライド写真を使ってモンゴルの生活が紹介されました。
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平成20年1月15日号
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◆初級ダンス講座(12月15日、北コミュニティセンターISTAはばたき) 社交ダンスの基礎を身につけてもらおうと全10回にわたって行われるこの講座の第3回目。この日は、ブルースとジルバのステップを学びました。
◆ハーブを使ったお正月飾りを作る教室(12月20日、花のまちづくりセンターふろーらむ) ハーバル倶楽部の仲村明美さんを講師に迎え、千代紙、発泡スチロール、水引で鞠を作り、竹ひご、ジュニパー・ユーカリのハーブを使ってお正月飾りを作りました。
◆<この街 この笑顔> 健康運動指導士の塩見玲子さん
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平成20年1月1日号
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◆山下市長の『年頭挨拶』
◆初めて学ぶにぎり寿司作り教室(12月3日、北コミュニティセンターISTAはばたき) 講師に長年にわたりすし屋を営んでおられた板前さんの山下秋夫さんを迎え、初めて学ぶにぎり寿司作り教室が行われました。まずシャリ作りを、そしてにぎりに挑戦し、1人前8貫が基本として、マグロ・エビ・イカ・たまご・うなぎなどをそれぞれ握っていきました。
◆2008年凧展・干支展(1月5日〜16日、中央公民館) 生駒市内に住む中村梁幸さんが収集された凧やご自身で制作された日本全国の奴凧など昔懐かしい凧の展示と、洋画家の安部敬二郎さんによる油絵をはじめ、水彩画・水墨画・土鈴などの今年の干支「子」の作品や安部さんが講師を務めた公民館「干支を描こう講座」の受講生の作品が展示されました。
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平成19年12月15日号
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◆第5回ふれあいハートフェスタ(11月25日、上中学校運動場・体育館) 子どもたちに昔ながらの遊びを通して地域の人たちと交流してもらおうというこのイベント。昼食には朝早くから用意された豚汁300食も振る舞われました。
◆生駒の市民自治を考えるシンポジウム(12月8日、中央公民館サンホール) 市民の発想や行動力を市政に反映させ、地域の個性や魅力を活かしたまちづくりを推進しようと生駒市市民自治検討委員会のみなさんが中心となって生駒の市民自治を考えるシンポジウムが開催されました。まず奈良女子大学名誉教授の澤井勝さんが基調講演が行われ、続いて同委員会の各部会の代表から取り組み事例が報告などがありました。
◆<この街 この笑顔> 生駒市健康づくり推進員連絡協議会のみなさん
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平成19年12月1日号
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◆子どもと絵本を楽しむ絵本の会(11月16日、鹿ノ台地区公民館図書室)
5回シリーズで絵本の読み聞かせを中心にわらべうたや手遊びを親子でいっしょに楽しむもので、1回目のこの日は1歳から2歳の子どもとその保護者15組が参加しました。
◆せせらぎクラシックコンサート「いこま・子ども未来コンサート'07」(11月18日、南コミュニティセンターせせらぎ) クラシックを市民のみなさんに親しんでもらうとともに音楽家との共演を通じて子どもたちの音楽への夢を応援しようと開かれたせせらぎクラシックコンサート。世界的に評価の高いピアニストで作曲家の野平一郎さんと生駒市内に住む将来音楽家を目指す小学3年生から大学4年生までの6人が出演しました。
◆クリスマス・新春を楽しく過ごすラッピング講座(11月20日、中央公民館)
2回にわたってクリスマス・新春を楽しく過ごすラッピング講座が開かれました。日本ギフト用品協会の認定資格を持つ内野順子さんの「プレゼントを贈る相手が喜んでもらえるように心を込めて」とアドバイスを受け、参加者らはいろいろなラッピングの仕方を学びました。
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平成19年11月15日号
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◆みんなで作って食べる「高齢者はつらつ料理教室」(10月26日、中央公民館) 70歳以上の高齢者とボランティアのみなさんが参加して、身近な材料で料理を楽しむ教室が行われました。簡単に作れておいしいとあって大好評。
◆リベラルコンサート(11月4日、南コミュニティセンターせせらぎホール) 市民文化祭の一環として行われた54回目のコンサート。出演者したみなさんは、さまざまな楽器の合奏や合唱など日頃の練習の成果を発揮しました。
◆<この街 この笑顔> 生駒青年協議会のみなさん
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平成19年11月1日号
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◆男性の料理教室(10月11日、北コミュニティセンターISTAはばたき) 生駒市健康づくり推進員のみなさ
ん指導で、秋の訪れを感じさせる食材を使って簡単にできるヘルシークッキングに挑戦しました。メニューは秋刀魚の梅香ソース
、秋刀魚と大根のスパゲッティーニ、ほうれん草といかのサラダ、さつまいものパイの4品。
◆十六夜コンサート(10月13日、高山竹林園) 秋の恒例行事となっている十六夜コンサートが開かれ
ました。昼間は大きなお茶碗でお茶を楽しむ円楽大楽茶が、また午後6時からは竹あかりによる幻想的な雰囲気のなかでコンサー
トが行われ、生駒市芸能協会のみなさんやベル・エキップ古楽合奏団による演奏で会場の雰囲気を盛り上げていました。
◆第54回生駒市民文化祭 作品展(10月19日〜21日、芸術会館美楽来) 日本画、洋画、書、俳画など
幅広い分野の作品170点が芸術会館美楽来に展示されました。
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平成19年10月15日号
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◆ハロウィンを楽しもう(9月27日、花のまちづくりセンターふろーらむ) かぼちゃ型の器にドライフラワーや季節のアートフルーツ等のアレンジメントし、ハロウィンのオブジェを作りました。
◆市民教養講座 経済講演会(9月29日、中央公民館サンホール) ユニークな経営哲学で知られる未来工業株式会社相談役の山田昭男さんによる講演「楽して、儲ける」。その秘訣は、社員のやる気を引き出す「人材管理」と他社とは違ったアイデア製品を作り出す差別化戦略。
◆<この街 この笑顔> かしの木文庫 平井冨久子さん
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平成19年10月1日号
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◆中高年の写真入門講座(9月14日、奈良市内) 写真家の森本康則さんによる写真の撮り方の基礎と応用を学ぶ全5回の講座で、2回目のこの日は実際にカメラをもっての撮影会。奈良市の元興寺で行われました。
◆650歳の狂言の行く末(9月15日、中央公民館) 650年の歴史ある狂言を、重要無形文化財狂言部門総合指定保持者の木村正雄さんから学ぶ講座で、全3回の1回目のテーマは「現在の狂言の健康診断」です。
◆環境フリーマーケット(9月24日、市役所駐車場) リサイクルのたいせつさと楽しさを実感してもらおうという環境フリーマーケット。市では年4回開催しています。
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平成19年9月15日号
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◆子ども絵画教室(8月25日、芸術会館美楽来) 小学校1年生から4年生までを対象に毎月1回行われているこの講座は、大野与志子さんを講師に迎え、絵を描くことの楽しさを知ってもらおうというものです。今回のテーマは「想像力を膨らませて、思いついた色やものをそのまま描こう」。
◆福祉と健康のつどい(9月8日、コミュニティセンター・中央公民館) コミュニティセンターではさまざまな体験コーナーや親子を対象にしたコンサートが、中央公民館サンホールでは長寿福祉大会が行われ、たくさんの市民のみなさんが参加されました。
◆<この街 この笑顔> 生駒の伝統工芸でもある茶せんを作り続けている奈良県高山茶せん生産協同組合理事長の平田俊之さん
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平成19年9月1日号
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◆平和のつどい(8月10日、コミュニティセンター) 生涯学習グループ「生駒ハーモニカ同好会による平和へのメッセージが込められた曲の演奏と、前日本生活協同組会連合会長の竹本成徳さんによる「広島の被爆体験を今に」と題した講演が行われました。
◆杉山兄弟の「スーパーシャボン玉ショー」(8月19日、中央公民館サンホール) 30数年シャボン玉を研究し、数々の世界記録を持つシャボン玉アーティストの杉山兄弟によるショーが行われ、参加した子どもたちもシャボン玉作りに挑戦しました。
◆"どきどきわくわく"文庫とサマーフェスティバル(8月24日、図書会館) 子どもの身近な本棚である文庫の紹介と子どもと本の結びつきを深めようと、人形劇コーナーや、ひとくちホットケーキに粉砂糖で絵本のキャラクターの型をとるえほんパクパクのコーナーなどが設けられました。
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平成19年8月15日号
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◆着物着装教室(8月1日、北コミュニティセンターISTAはばたき) 重田幸子さんによる着物の着こなし方や礼儀作法を正しく学ぶ着物着装教室。全8回の5回目は、ゆかたの着装と帯結びの様子です。
◆いこまどんどこまつり(8月4日、生駒健民運動場) 今年で6回目を迎えるいこまどんどこまつり。ステージや模擬店などに今年は35,000人ものみなさんが参加されました。
◆<この街 この笑顔> いこまどんどこまつり
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平成19年8月1日号
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◆絵手がみ講習会(7月13日、中央公民館) 季節に合わせた花や野菜などを題材にはがきに描く絵の世界を楽しんでもらおうと全5回で行われた絵手がみ講習会。「夏の風物詩」をテーマにした最終日の様子です。
◆第40回生駒市民体育祭 子ども対抗ソフトボール大会(7月21日、総合公園グラウンド) 市内の小学生が地域別にチームを作って対戦するもので、友達の輪を広げてもらおうと毎年開催しています。優勝は萩の台子ども会、準優勝はローレル子ども会のみなさんでした。
◆地域ボランティア講座(7月23日、コミュニティセンター) 季全7回にわたって自分たちの住む地域を見直し、だれもが安心して暮らせるようにと行っているもので、第2回目のこの日は大阪市立大学非常勤講師の竹村安子さんによる「今求められる地域ボランティア」についての講義です。
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平成19年7月15日号
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◆生駒狂言鑑賞会(6月30日、中央公民館サンホール) 狂言を楽しみながら広く知ってもらおうと大阪樟蔭女子大学客員教授の木村要さんを迎えて解説をいただき、小学生を対象としたワークショップが行われたほか、演目「蚊相撲」「瓜盗人」が演じられました。
◆大人と子どものおはなし会と七夕飾りづくり(7月7日、図書会館) 七夕にちなんだお話の読み聞かせや手遊び・人形遊びなどが盛りだくさんで行われました。
◆<この街 この笑顔> いこまどんどこまつり実行委員会 会長 日高容子さん
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平成19年7月1日号
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◆日常生活の暮らしのマナー講座(6月14日、中央公民館) 池本礼子さんによる日常生活のマナーを改めて見直し、より正しい知識を身に付ける全7回の講座の第2回目です。
◆ごみの収集体験・壱分小学校(6月14日、壱分小学校) 6月の環境月間にちなんで、ごみの収集などを通して環境に対する知識を高めてもらおうと行われました。
◆図書館教養講座 万葉スケッチを楽しむ(6月23日、図書会館) 絵はがき「万葉生駒山」の作者でもある冨田利雄さんによる万葉スケッチを通した心に響く歌と風景についての講座が開かれました。
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平成19年6月15日号
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◆生駒山スカイウオーク(5月26日・生駒山上遊園地駐車場出発) 信貴生駒スカイラインを歩く生駒山スカイウオークが行われ、約1500人が参加しました。
◆環境フェスティバル(6月3日・エコパーク21) 市民のみなさんとともに環境問題を考える環境フェスティバルを開催しました。
◆<この街 この笑顔> 今木義法さん
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平成19年6月1日号
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心を癒すフラワーセラピー講座 ふろーらむ 花の植え替え 市民教養講座 いこま寿大学一般教養学習会
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平成19年5月15日号
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ふろーらむスプリングイベント 毛筆「楷書・行書」講座 <この街 この笑顔>オリーブの会
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平成19年5月1日号
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子ども読書の日記念行事 ハーモニカ・セレブレージョン・イン・コンサート
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平成19年4月15日号
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いこま寿大学入学式 生駒山麓公園 桜の観賞 生駒市新規採用職員研修
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平成19年4月1日号
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市長施政方針 平成19年度予算 いきいき楽習まつり IKOMA夢フェスタ 子どもじんけんひろば
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平成19年3月15日号
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「和服から洋服へ」リフォーム教室ファッションショー 親子体験・音楽療法 お菓子づくりにチャレンジ
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平成19年3月1日号
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先端科学技術体験プログラム ちびっこ文化祭 市民憲章のつどい
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平成19年2月15日号
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介護予防講演会 庭木の剪定の講習会 風呂敷のいろいろな包み方やラッピングを楽しむ講座
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平成19年2月1日号
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生駒台小学校 多文化理解・英語活動 人権教育講座(山びこ) みんなでダンスinいこま
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平成19年1月15日号
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生駒市成人式 '07生駒ふれあい市民マラソン
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平成19年1月1日号
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星空と里山に親しむこども講座 住まいのメンテナンスと補修講習会 元旦の若松をいけよう教室
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平成18年12月15日号
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地域子育て支援リーダー養成講座 福祉セミナー「ダンスで心のバリアフリーを」 来年の干支を描こう講座
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平成18年12月1日号
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生駒歴史文化セミナー クリスマスツリー作り教室 集団お絵かき 大きな布にみんなで絵を描こう
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平成18年11月15日号
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若楽若楽ウオーク ファミリースポーツのつどい 小学生スポーツふれあいデー 市民文化祭 リベラルコンサート
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平成18年11月1日号
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十六夜コンサート 福祉センターミニスポーツ大会 図書館教養講座「写真で詠む万葉集」
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平成18年10月15日号
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じんけんひろば ゴスペルコンサート 男性のための男性によるはじめてのうどん打ち
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平成18年10月1日号
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秋の交通安全市民運動 子どもとバスの交通事故実験教室・交通安全推進大会 初めての陶芸教室 メタボリックシンドローム予防教室
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平成18年9月15日号
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総合防災訓練 福祉と健康のつどい
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平成18年9月1日号
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高山サイエンスプラザ科学実験教室 夢いっぱいマジカルコンサート 親子トールペインティング教室
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平成18年8月15日号
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親子で楽しもう!リサイクル工作 いこまどんどこまつり
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平成18年8月1日号
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生駒市民川柳大会 差別をなくす市民集会 親子サマークッキング
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平成18年7月15日号
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サンデーひろば 南米フォルクローレコンサート プリザーブドフラワー教室
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平成18年7月1日号
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ゆうゆうひろば 人形劇 健康増進ストレッチ講習会 生駒狂言鑑賞会
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平成18年6月15日号
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芸術会館美楽来特別展 河内國平とその一門「日本刀」 環境フェスティバル<ごみ収集体験学習>
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平成18年6月1日号
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食育の講座「0歳・1歳」 籐工芸入門講座 生駒山スカイウオーク
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平成18年5月15日号
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えびね蘭展 ふろーらむスプリングイベント
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平成18年5月1日号
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人権を確かめあう日記念市民集会 オリジナルテラコッタを作ろう スプリングコンサート
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平成18年4月15日号
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花好き自然好き市民交流サロン 春の交通安全市民運動 いこま寿大学入学式
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平成18年4月1日号
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らくらく演劇入門講座のみなさんによる演劇発表会 福祉センター祭 介護予防講演会 老化予防のウオーキング
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平成18年3月15日号
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四季を楽しむ和菓子教室 ふれあいライオンズコンサート 親子で作って楽しく使うクラフト作り
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平成18年3月1日号
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果樹の剪定の講習会 いきいき楽習まつり ちびっこ文化祭 河川愛護啓発絵画
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平成18年2月15日号
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小学生長距離走記録会 職場体験学習 兵庫県豊岡市竹野町から雪のプレゼント
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平成18年2月1日号
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ゆうゆうひろば 土曜いこまっこ教室 防災講演会
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平成18年1月15日号
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平成18年生駒市成人式 新春書き初め大会
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平成18年1月1日号
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親子で楽しむロボット教室 和凧作り講座 ランチタイムコンサート
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平成17年12月15日号
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せせらぎクラシックコンサート フルブライト・メモリアル基金 米国教育者歓迎レセプション いこま寿大学祭大演芸大会
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平成17年12月1日号
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市民と議会のふれあいのつどい 人権のつどい 竜田川クリーンキャンペーン
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平成17年11月15日号
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ボランティアセンター竣工式 若楽若楽ウオーク・ふろーらむオータムイベント・生駒市農業祭 生駒市表彰式
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平成17年11月1日号
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コミュニティバス出発式 ファミリースポーツの集い 秋のせせらぎコンサート
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平成17年10月15日号
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図書会館と帝塚山大学の公開講座 十六夜コンサート ふるさと生駒・花と緑と自然の発見ツアー
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平成17年10月1日号
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純銀クロッシェ講座 講演会「扉をひらく 子どもに伝える読書の魅力」 オーストラリアノースロックハンプトン高校 フェアウェルパーティ
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平成17年9月15日号
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親子科学教室 第10回生駒市国際交流段帰国報告会 生駒市海外派遣事業10周年記念中高生国際交流団合同同窓会
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平成17年9月1日号
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親子竹細工「クワガタ」をつくろう講座 シニアとジュニアのげんきひろば バードバスケット教室
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平成17年8月15日号
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親子クラフト教室
第4回いこまどんどこまつり
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平成17年8月1日号
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市民川柳大会
らくらく演劇入門講座
こどもじんけんひろば
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平成17年7月15日号
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夏の図書館行事(人形劇)
参加型子ども安全研修
ボランティア講演会
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平成17年7月1日号
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ひと手間かけたかけた旬の料理教室
絵てがみ講習会
市民教養講座 いこま寿大学一般教養学習会「オカリナとケーナの世界」
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平成17年6月15日号
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ホタルの出前講座
生駒狂言鑑賞会
環境フェスティバル
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平成17年6月1日号
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生駒山スカイウオーク
市職員による犯罪被害防止 出前教室
ごみ収集体験教室
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